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家づくりの想い、こだわりをカタチに。

幸せに寄り添う理想の家づくり

家づくりは、幸せづくり。

大切なのは、そこで暮らす家族が、いつもでも快適に健やかに過ごしていけるということ。そして幾世代にも住み継がれていくやすらぎの家であることです。
もちろん家づくりへの夢や想いは、一人ひとり異なるもの。だからこそ、それぞれのご要望をじっくりと丁寧にお伺いすることからはじまります。同じ目線、同じ歩幅でお客様に寄り添い、一緒になって進めることで、ご家族みんなが想い描くマイホームをカタチにしていくことができると考えます。

そして出来上がった住まいには、やさしさに満ちた時間が流れているでしょう。
ある日の弾んだ会話、大切にしている手紙、大好きな人との時間…。
そのすべてに包まれた幸せのわが家で、笑顔あふれる家族の物語をはじめてみませんか。

 

 

 
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居心地の良い家づくりを叶えるパートナーとして、お客様との会話を何よりも重視しています。 居心地の良い家づくりを叶えるパートナーとして、お客様との会話を何よりも重視しています。

 

お客様の要望をしっかり汲み取り、プロのクオリティをさらにプラス。

私が思う「理想の住まい」とは、『休日でもお家でゆっくり過ごしたい』と思っていただける住まいです。
そのために家づくりの工程を、いつも“料理”に例えます。シェフは、お客様の好みをお伺いしたうえで、食材から厳選し、技を駆使して料理し盛り付けます。
つまり住まいづくりも一緒で、要望を汲み取るだけではなく、その要望をカタチにするためのアイデアをプラスして完成させることが、クオリティの高い本当のプロの仕事だと考えているからなのです。

理想の住まいづくりに大切なのは、「こだわり」を整理しておくこと。

良くお客様にアドバイスをさせていただくのは“こだわりの整理”。「すぐ必要なもの」「近い将来必要になるもの」「老後に必要になるもの」に分けて優先順位をつけていただくだけで、思い描いた住まいにグッと近づきます。私たちはお客様と一緒になって家をつくりたいと考えています。些細な事でも安心してお話ください。

 

 

 
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10年後20年後も笑顔溢れる住まいづくりのために「どんな暮らしを送りたいか」お聞かせください 10年後20年後も笑顔溢れる住まいづくりのために「どんな暮らしを送りたいか」お聞かせください

 

設計の際、大切にするのは家族の絆を大事にした明るい「リビング」

家づくりは、「建てて終わり」ではありません。私たちが大切にしているのは、10年後、20年後も笑顔で過ごせる「暮らしの設計」です。
最も重視しているのが、家族が集うリビングダイニング。明るく、開放感のある中でゆったり過ごせるように「視界を遮らない長方形のフロア」や「充分な光を採り入れる窓の設計プラン」など、家族がいつまでも幸せに暮らすためのアイデアを提案します。

まずご要望をお聞かせください。お客様と一緒になって考えていきます。

理想の家づくりの第一歩として欠かせないのは、どんな些細なことでもいいので、ご要望をすべてお話いただくことです。「子供が生まれる」「二世帯になる」など、今後予測できるライフスタイルの変化も含めて「どんな暮らしを送りたいのか」をお聞かせください。いつまでも笑顔があふれる暮らしと住まいを一緒に考えていきましょう。